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管理人体験談 のアーカイブ

☆管理人体験談

突然ですが、巨乳は好きですか?
私は正直言って、好きです。

男ならあの柔らかい胸に顔を埋めたりナニを挟まれたりしたいもの。

出会い系サイトでの書き込みでも、自ら女の子が「巨乳です」なんて書き込みしている昨今です。

しかし、「似非巨乳」も多いもの。

脱がせてみたら、あれビックリ殆ど寄せ上げでガッカリ・・・なんてことも少なくない。

寄せ上げならまだいいんですが、こんなことも・・・
先日、プロフィールで「24歳・巨乳のOLです」という書き込みがあり、さっそくやり取りを開始しました。

自ら巨乳なんて言っているんですから、やる気まんまんで話も早い。

そして実際に現れたのは、顔はそこそこ普通でしたが、
Tシャツの下から見えるのは、たしかにこんもりと膨らんだGカップはあろうかという胸・・・期待も股間も膨らみます。

そしていざホテルに入って、胸を揉もうとすると「駄目、触らないで!」とのこと・・・??? 
自分からアピールしておいて、何だそれ?と疑問を感じながらも、セックスを拒否されたわけではないので、
その巨乳を触らずに鑑賞しながら・・・正直、不自然なセックスでしたが、なんとかこぎつけました。

とはいえ、駄目と言われてもセックスをしている最中ですから、無意識にそのオッパイに手が行きそうになります。

それを彼女は器用に交わします。

おかしいな、と思ったのは、彼女が上になり騎乗位になった時・・・こんもりとした形のまま動かないオッパイ・・・
これは、本物の「偽乳」ではないかという疑問がわきあがりました。

AVの現場でも、「偽乳」ほど、男優さんは触らないそうです。

形が崩れるから、「揉みNG」だったりするんですね。

それにしても、素人の女性でも、そうやって「入れて」いる人が本当にいるんだと驚きました。

大きくなっても揉まれないと意味がないと思うんですけどね。

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☆管理人体験談

最近、じゃないですね。

私が学生時代のことを考えると完全に市民権を得た「オタク」という言葉があります。

昔は迫害されていたはずなのに、すっかり定着しているこの「オタク」、今は、「腐女子」などもいます。

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「腐女子」とまではいかないのですが、この「オタク女」が増えたことにより、出会い系サイトにも、らしき女が増えてきました。

そしてもうオタク=気持ちが悪い女なんてことはないことはご存知ですよね。

AV女優、アイドルにもオタクは増えてきました。

ここで、私が出会った「美味しいオタク」の話でをご紹介しましょう。

 出会い系サイトでやりとりをしていた時点から、それっぽいなぁとは思っていたのですが、
向こうも気持ち悪がられると警戒したか、そんなにそういう話はしてきませんでした。

ただ、趣味が「アニメ・コスプレ」と言ってきたぐらいで(それでもう十分オタクと認識できますが)。

それでもこちらは引かずに、「僕は興味が無いんだけど、いろいろと教えてよ」とばかりに質問をすると、
ホッとしたのか、いろいろと自分が興味があるアニメや漫画の話をメールでしてくるようになりました。

こちらはわからないし興味を持たないので、うんうんとただ、「すごいねー」とか適当に相槌を打つぐらいしかしてませんが・・・。

そしてそれが功を奏したのか、実際に会うことになり、待ち合わせ場所に行くと、これがホントに、美少女! 
話を聞くと、これだけのルックスなのに、趣味がそうだから、彼氏がなかなか出来ないとのこと。

そして彼女はなんと「オタクの男は気持ち悪いから嫌い」(笑)
 オタクだからセックスの興味と好奇心はたくさんあり、こちらが望むままにいろんなプレイに答えてくれて、楽しませてくれました。

最中に、アニメキャラの名前を叫ぶのとかは密かに興ざめでしたけど・・・・

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管理人体験談

いい思いをしたのか、嫌な思いをしたのか、よくわからない体験があります。
出会い系サイトで知り合った25歳のフリーターの女子、
なんだか上手すぎるほどとんとんと話が進みましたが、案の定、こんなメールが来ました。
「すいません、ホントのことを言うと、私は雑誌のライターなんです。仕事で、出会い系サイトを利用している男性を体験取材したくて書き込んだのです。もし、それでもよろしければ取材協力していただけませんか?」と。
一瞬悩みましたが、謝礼も出るとのことで、
体験取材をする女性ライターというのも興味が湧きましたので、OKして出かけてみました。
待ち合わせ場所にいるのは、胸にぴっちり張り付いたTシャツを着た、気の強そうな中々の美人でした。
やはり体当たり系の女性ライターというのは、身体で勝負、なのでしょうか。
ギリギリ見えそうなミニスカートから伸びたむちむちした足もなんともそそります。
そして、「体験取材」ということで、ホテルに直行。
お仕事とはいえ、やっぱりセックスがよっぽど好きじゃなきゃ出来ないわけで、
彼女はノリノリで、私の目の前で自らあそこを広げて見せてくれるは、かなりエロ全開でした。
数々の体験取材が上達させたのか、フェラチオも極上のテクニック! 思わずそこで射精しそうになったのを、グッと抑えました。
そして、楽しい時間を過ごし、一ヵ月後、彼女が書いたという実話系の雑誌をコンビニで見つけて購入。
「美人ライターがイク! 出会い系サイト体験取材!」という見出しの記事を読み始めましたが・・・
「出会った男性は、ごくごく平凡な外見のサラリーマン。
なんと、この出会い系サイトで200人の女性とセックスしたと豪語するじゃありませんか!
お手並み拝見! とばかりにセックスしましたが・・・正直、普通で、可も無く、不可も無くでした。
期待ハズレ(笑)」と書かれているじゃないですか!
あの女~と、一瞬腹も立ちましたが、謝礼も貰ったし、いい想いをさせて貰ったので、そこはグッとこらえました。

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管理人体験談

美人局・・・つつもたせ、と読みます。
出会い系サイトで出会って、盛り上がってホテルに行ったら、怖いお兄さんが出てきてお金を取られた・・・というやつです。
出会い系サイトで遊びたい、けれど怖いという男性が一番恐れているのは、
そういう怖いお兄さんに脅されたりしないかということです。
幸いにも私は今までそういう経験はありません。だけど、ちょっと危ないな、と思ったことはあります。
数年前、出会い系サイトでやりとりした、二十歳のフリーターの女の娘。
趣味はテニスということで、電話で喋っていても明るく感じのいい娘でした。
ノリも良くて、さっそく会うことに。待ち合わせ場所に来たら、ポニーテールで、大きな目をした、なかなか可愛い娘。
スタイルも細身で足がスラッとしていて、裸にしたところを見るのが楽しみでした。
そしていざ、ホテルへ行ったのですが、「シャワー浴びてきなよ」と言っても、
「ここに来る前に入ってきたから」と行かないし、服を脱がないのです。
夏だったのですが、手首まである長袖のTシャツを着ているのも、なんとなく違和感を感じていたのですが、
まあ、可愛い娘だし、いいかと思っていました。
そして、そのままキスして、服を脱がそうとすると、「恥ずかしいからこのままで・・・」と拒まれます。
私もその時はそれを真に受けて、着衣セックスもなんだかエロいなとか思って、
スカートから下着をとって、そのまま挿入したのです。
そして射精を終えると、彼女は疲れていたのか、「ちょっとだけ眠らせて」と言って、たちまち寝息を立てました。
ここに来て射精をして冷静になった私は、気になって、そっと彼女の長袖Tシャツをめくってみたのです。
そうしたら・・・そうです。
彼女の背中、手首まで、びっしりと緋牡丹の刺青が・・・。小さなタトゥーぐらいならともかく、
これだけ大胆な刺青は、もしかして、怖い人の女? とか思ってしまい、一目散に退散しました。
気をまわし過ぎかもしれませんけれど、あのまま彼女と一緒にホテルに出て、怖い人が登場!
なんてこともありえたわけですから。

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管理人体験談:SM専用サイト

「私、マゾなんです」と書いてくる子は多いです。
だけど、実は自称マゾって依存心の強い病んでる娘も多いんですが、
ほどよくセックスを楽しめるマゾなら男としてはたまらないものです。

出会い系サイトの中でも、たまにSM専用サイトを利用するときがあります。
「ご主人様募集」「露出プレイが好きです」と、
あまり露骨なメッセージには手を出さないようにしているんですが、そういう中で、
普通に「メル友募集」なんて書いてある娘は、性的な好奇心が強い子だと思って間違いないでしょう。

そういう娘はわりきってセックスして楽しめる確率が高いです。
M子ともその出会い系サイトで出会いました。
21歳のスレンダーな娘で、音大の学生だと言っていました。
初めての男が十歳上の既婚者で調教されて目覚めたらしく、
若いのに様々なテクニックを駆使されてしまいました。

おしっこ飲ませてというからお風呂場で飲ませてやると、
ごくごくと嬉しそうにして飲み干しましたね。
私がソファーに座って、自分はひざまずいてフェラチオをするのも好きなようでした。
チンポだけでなく、蟻の門渡りや肛門まで嘗め尽くしてくれました。
足の指まで・・・さすがにこれはこそばゆかったですけれど。

そういうセックスが楽しいようで、大学とか合コンで出会う同世代の学生には、
いきなりそういうことをさせてと頼むと、
引かれたり驚かれたりするのでこういう出会い系サイトで相手を探しているようでした。

私も特別そういう趣味があるわけではないんですが、新鮮で楽しかったので、
今でもたまにSM系の出会い系サイトを見ることはやめられませんね。

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管理人体験談:スレンダー美人

来るもの拒まずで、よっぽど危ないタイプ以外ならばブスでもデブでもセックスしている私ですが、
さすがに自分から逃げたことが一度だけあります。

出会い系サイトで知り合った24歳のOL。
ピアノが趣味で、フランス留学経験も有りで、直接メールでやりとりをするようになってから、
向こうから写真も送ってくれましたが、これが上品で知的なスレンダー美人で、
こちらのテンションはあがりまくりでした。電話で喋っても、落ち着いた声で、
いやがおうにも気分は盛り上がります。私はアメリカ留学経験があったので、共通の話題から、
とんとん拍子に話がすすみ、さあ会いましょうということに。

待ち合わせ場所に現れたのは、コンサバなスーツを着た、背の高いスラッとした美人。
控えめで恥ずかしがり屋な印象を受けました。
ちなみにメールでは自分はマゾで責められるのが好きだと告白してきましたので、
こちらはこっそり鞄にバイブも仕込ませていました。

そしてホテルに入り、シャワーを浴びてバスタオルで身体を巻いて、
恥ずかしがりながら「電気を真っ暗にして・・・」と懇願する彼女。
望み通り電気を消し、彼女とキスしました。
私の手は彼女の胸にすすみます・・・スレンダーな彼女らしく、
ちっちゃいおっぱい・・・ちっちゃいというか、無いに等しいのですが、まあ気にしない。
恥らう彼女の乳首を舐めると、喘ぎだします。そして手を彼女の股間に伸ばすと
「恥ずかしいからやめて、その代わり口でするから」と・・・言われるがままにフェラチオされて、
そのテクニックに悶絶。

さあ、もう我慢出来ないと恥ずかしがる彼女の股間に手を伸ばしたら・・・ある筈の無い物・・・そうです、
彼女はニューハーフさんだったのです。
さすがに萎えて、「ごめん」と謝りホテルを後にしました。

謝る必要は無かった、騙したのは向こうだとは思ったのですが、
哀しそうな顔をする彼女を見ていると、何故か罪悪感がこみ上げてきたのです。
こればかりはメールで見分けられませんでしたね。
それにしてもニューハーフさんのフェラチオは感動するぐらい上手かったです。

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ヤンデレに注意

ヤンデレ」という言葉まで最近はあります。ほら「ツンデレ」とか、あの種類の用語ですが、本当に最近は病んでる女の子が多くなったと出会い系サイトを利用しても思わずにいられません。

夏に長袖を利用している子は要注意です。日焼け対策ではなく、手首の傷隠しの娘が多いのです。
前に、出会い系サイトで知り合ってセックスを終えたら、急に泣き出した娘がいました。「私はそんな娘じゃないのに、知らない人とセックスしてしてしまった」とか号泣するのです。泣いているうちに、わけがわからないことを口走るようになり、攻撃がこっちに向かないうちにホテルを後にしました。

大抵、事前のメールや電話で危ない子じゃないことを確認しようとはするのですが、それでも実際に会ってみないとわからないものです。会ってセックスしてもわからなくて、後でストーカーのようなことをされることや、何故か逆恨みされることもあるのです。現代社会は病んでいるのです。

対処法というほどではないのですが、メールでやりとりしている時点で、劇団員の娘とか、アニメや漫画が好き過ぎる娘とかは警戒するようにしています。いわゆるオタクの娘ですね。オタクはオタク同士で遊ぶ分には楽しいのでしょうが、私のような普通の男からしたら、わかりあえない人種です。

以前、ホテルに行ってセックスしようとしたら、「私は○○ってキャラになるから、あなたは△△になってね」と、アニメキャラらしき名前を出されて当惑したことがあります。その時、その娘の目は完全にイっちゃってました。とりあえず、そのキャラの名前で呼んであげて、セックスはしたのですが、不思議な体験でした。二度としようとは思いませんけど。

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管理人体験談:目隠しプレイ

出会い系サイトに挑む者に「面食い」はいらないと何度も言ってきていますが、そういう私だって決してブスが好きなわけじゃないです。勿論、男なら美人の方がいいに決まっている
女なら大抵どんなでもセックスできる自身はありますが、さすがに萎えるほどのブスというのも存在します。そんな時に、「じゃあね」と踵を返したりしないのが、我ながら偉いところです。

こんなことがありました。待ち合わせ場所に現れたのは、鼻はワシ鼻で大きく、面長の馬面で、もう化粧とかでは治せないんだろうなと、可哀想になるレベルの娘でした。一瞬、どうしようかなと思ったのですが、よくよく見ると、体型は胸はEカップぐらいありそうだし、腰は締まって足は細くの、相当ナイスバディです。その前に電話で話していても、いい子だとは承知していました。とりあえずホテルに行きます。
そして「ちょっと変わったこと、してみようか、すごく気持ちがいいはずだよ」と、アイマスクを取り出しました。その時は、たまたま鞄に中に入っていたんですね。目隠しプレイをやってみようと持ちかけて、彼女にそれをつけました。大きめのアイマスクで顔の半分が隠れて、部屋の電気も暗くすると、そんなに気になりません。あとは彼女の身体に集中してペニスを勃起させて、このナイスバディには綺麗な顔がついているのだとイメージを膨らませ、セックスをしました。正常位だとアイマスクからはみ出た顔が気になるので、バックと騎乗位を中心に攻めてみました。騎乗位をされて下から眺める彼女の美乳は、絶景で、バックで挿入した時に手をあてた腰のくびれや美脚で、十分楽しめました。
目隠しプレイというちょっと変わった趣向に彼女も興奮して、別れ間際に「すっごく良かった」といわれてしまいました。それからアイマスクが必需品になったのは言うまでもありません。

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セックスしなかった理由

出会い系サイトで出会って、セックスしなかったこともあります。
セックスはしなかったんですけれど、私的には楽しく貴重な体験でした。

メールのやりとりをしていた相手は22歳の大学生。
やりとりをしていた途中に貰った写メでは、清楚で知的な美人でした。
聞けば教育学科で教師を目指しているとのこと。そんな彼女とやりとりしているうちに、
彼女は実はレズビアンだと告白してきました。

レズビアンが何故、出会い系サイトに・・・という疑問なんですが、なんと、
彼女と恋人の女性とのセックスをビデオカメラで撮影してくれる相手を探しているとのこと。
実は、私はその時、自分のプロフィールで、最近友人からビデオカメラを譲り受けて景色などを撮るのに凝っていると書いたからなんですが。
まあこれも実は嘘なんです。

レズビアンの女性だから、セックスは出来ないかもしれないんですが、こういう機会も滅多にないし、何よりも彼女が美人だからと思って会う約束をしました。カメラは友人から急遽借りました。

待ち合わせ場所に現れた彼女はやはり知的な美女で、彼女のパートナーの女性は彼女より少し年上らしいですが、これまた小柄で可愛い雰囲気の女の人でした。
3人でホテルに入ると、2人の女性はアソコをすり合わせたり(貝合わせというやつですね)、シックスナインをしたり、完全に2人の世界。

隙あらば3Pが出来るんじゃないかと密かに狙っていたのですが、濃厚なレズビアンのセックスには男の入る余地はありませんし、勃起しながら撮影することに没頭していました。
しかしこれはエロい体験で、今でも思い出します。

普段はセックスするテンションを上げるためにオナニーは控えているのですが、この時ばかりは帰ってオナニーしましたね。
あと、このレズビアンの、同性だからこその細やかな指使いなどは非常に勉強になり、その後に活用させてもらって、なかなか好評です。

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AV女優と・・・

人に言えない自慢話なので、ここで披露しちゃいます。

出会い系サイトをはじめてわりと、最初の頃です。
メールのやりとりをしていた彼女は当時25歳のフリーターと言っていました。
彼氏と同棲中なのだけれど、一緒に住みだしてからセックスの回数が極端に減ってしまったと。
これは人妻からもよく聞く話です。

彼女は、手のひらにおさまるようなちっちゃいおっぱいだったけれど、積極的で感度のいい子でした。
顔は可愛いけれど、なんか垢抜けない感じでしたが、その垢抜け無さと、フェラが好きで自分からくわえたり、「この方がいいところに当たって感じるから」と騎上位をねだったりというスケベさとのギャップが印象に残っています。

さて、これは三ヶ月ほど前のことなんですけれど、出会い系サイトでGETした人妻とホテルに入ったんですね。
人妻が、「私、AVって見たことないから見たいの」って言い出してテレビをつけたんです。そして画面の中のAVで、3人の男優に身体をいじくりまわされて喘いでる娘・・この声、この顔、どこかで見た気が・・・と考えて思い出しました。
そうです、以前、出会い系サイトで出会ってセックスした、その垢抜けない胸の小さい娘だったんです!
すぐに気がつかなかったのは、随分雰囲気が変わってたんですね。
髪の毛も以前はショートだったのが長くなっていたし、化粧も派手になって、今どきのお姉さん、みたいな雰囲気だった。

人妻とのセックスを済ませて家に帰ってネットでそのAV女優の名前を検索すると、結構人気のある女優みたいでたくさんヒットしました。
ただ、当時25歳と言ってたから、今は28歳のはずなんだけど、プロフィールでは23歳になってましたけれど、それはご愛嬌。
けれど一番残念だったのは、あの手の中におさまる可愛いおっぱいが、見る影もなく大きいお碗型になっていたこと。整形したんでしょうね・・・。
彼女のブログにはたくさんのファンがコメントを書き込んでいて、それを見ると、ささやかな優越感に浸ってしまいました。
300人とセックスすると、こういうこともあるのです。

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